モンテカルロ法を学んでから、カジノに特化することで継続的な収益を得られるようになりました。

オンラインカジノ成功体験談

オンラインカジノの成功体験談を紹介しています。もちろんカジノには負けもつきもの、でもギャンブルの世界では必ず勝つ成功者が存在しています。そんな成功体験を聞いて勝つイメージを掴みましょう!

貴方の成功体験を是非共有してください。ご連絡お待ちしております。

モンテカルロ法を学んでから、カジノに特化することで継続的な収益を得られるようになりました。

子供の頃から、海外の映画に出てくるカジノのシーンを見るたびに、あれをやってみたいなと思っていました。

しかし日本にはカジノが存在しないため、海外旅行に行かなければカジノをすることはできず、外国語が苦手な私にとってそれはとてもハードルが高いものでした。

あるきっかけでオンラインカジノを知ったとき、真っ先に飛びつきました。日本からのアクセスでも法的に問題なく、収益もきちんと受け取れるため私のような人間にはぴったりだと思ったのです。

子供の頃カジノに興味を持ったのは、何かの本でマーチンゲール法というベッティング方法について知ったからでした。

マーチンゲール法とは、負けるとその次のゲームで負けた金額の二倍のベッティングをして、勝ち続けるまでベッティングの金額を倍増させてゆくという方法です。このマーチンゲール法は、勝ち続けるまでゲームを続ければ絶対に収益がプラスになるという構造になっているため、それが子供心にも凄いと感じ、一度カジノで試してみたいと思ったのでした。

そこで、オンラインカジノのルーレットでマーチンゲール法を試してみることにしたのです。

ゲームをルーレットにしたのは、赤と黒の2つの選択肢から選ぶプレイができ、この赤か黒かを選ぶ場合の勝率はほぼ50%となるため、マーチンゲール法がしやすいと思ったからです。またルーレットの還元率が、つまり掛け金に対する報酬金の金額が、あらゆるギャンブルの中で最も高いと言われていたため、ルーレットが一番儲けやすいと考えていたのです。

マーチンゲール法は最終的に勝つまでゲームを続けなければならないため、1回のベッティングに賭ける金額は低めの2ドルに設定しました。

実際、ルーレットの赤か黒かにベッティングして、こつこつマーチンゲール法に基づいてプレイしていると、確実に収益が積み上がっていくというのがわかりました。

しかし、負けが7回連続した時の掛け金が128ドルになり、その時は勝つことが出来たためよかったものの、すこし負けが続くと怖いなと感じるようになりました。

そこで少し調べてモンテカルロ法という方法があると言うことを知ったのです。

実際にこの方法はモナコ公国のモンテカルロにあるカジノを倒産させた方法であるということで、深い興味を覚えたのです。

モンテカルロ法は、マーチンゲール法を改良した方法です。マーチンゲール法では、負けた場合に次のゲームで勝つことで、つまり1回のゲームでそれまでの負けを取り戻そうとする方法だったのですが、モンテカルロ法は複数回のゲームを1セットと捉え、1セットのゲームの中で損失を徐々に取り戻しトータルで勝つための方法だったのです。

モンテカルロ法は少し掛け金の計算が複雑になるため、紙に書きながらゆっくり進めることにしました。おそらく対人のカジノだとこのような形でゲームをすることは許されないはずで、紙にメモしながらゲームが出来るのはオンラインカジノの利点だと思いました。

そうすると、モンテカルロ法はマーチンゲール法に比べて大きな損失が発生する可能性が低くて、緩やかですが着実に収益を積み重ねていけると言うことが分かったのです。

最初の掛け金は4ドルから始めて、1時間のプレイで40ドルから50ドルの収益でした。もちろん掛け金を増やせばその分収益も増えると感じています。

これまではルーレットでしか試していませんが、モンテカルロ法はベッティングの金額を調整していく理論なのでカードゲームにも応用できるのではないかと、さらなる検討を重ねるつもりです。